膨大なログの
管理コストを削減
幅広いログを集めて、安全に保管。独自技術で最大1/10に圧縮するから、ログが増えてもコストが膨らみにくい純国産SIEM・統合ログ管理システムです。

導入実績
5,800社
官公庁・金融・製造・情報通信を中心に、幅広い業種で導入


ログ管理・SIEMのよくある課題
が解決します
- 課題
いざという時に
ログが残っていない取得漏れ・保管期間切れ・攻撃者による削除…
インシデント調査や監査対応のときに、
必要なログが残っていない。解決いざという時に
必要なログがある幅広いログを漏れなく収集。
圧縮で長期に、暗号化で安全に保管。
いざという時にログがある。 - 課題
ログが増え続けて
コストが膨らむクラウドや業務システムのログが増加。
監査要件により保管期間も長期化。
ストレージ費用もライセンス費用も膨らむ。解決ログが増えても
コストは膨らまない独自技術で圧縮し、ストレージ費用を抑制。
ライセンス費用はログ量に連動しない。
だから、コストは膨らまない。 - 課題
使い方が難しく
現場に定着しない専門知識が必要。操作が難しく、
限られた人しかSIEMを触れない。
せっかく導入しても、活かしきれない。解決誰もが使えて
現場に定着する専門知識は不要。簡単操作で、
誰でも使いこなせるから、
現場に定着する。
純国産SIEM・統合ログ管理システム
とは
Logstorageは、情報システムから出力されるログデータを、収集・保管・分析するシステムです。
収集
幅広いログを集約する
特徴
- 400種類以上の収集実績
- テキスト形式のログはすべて収集可能
保管
原本のまま、安全に保持する
特徴
- 独自技術で最大1/10に圧縮
- 暗号化・アクセス権限・改ざん検出等で保全
分析
目的に応じて、ログを分析する
特徴
- 検知・検索・集計・レポート等が可能
- GUIで直感的に操作可能
幅広いシーンに対応
セキュリティ対策
システム運用
コンプライアンス対応
Logstorageのことが3分でわかる
製品紹介パンフレット
Logstorageが選ばれる理由や、収集・保管・分析の主な機能など、製品選定の際に役立つ情報を簡潔にまとめています。このページでは触れていない、システム構成やログの収集方式、オプション製品、購入後の保守サポートなどの情報も掲載しています。

Logstorageなら、誰もが簡単に
ログを活用できる
ログの内容が一目で分かる
Logstorageは、イベントログを自動で解析し、「いつ・誰が・何をしたか」が一目で分かる形式で表示します。
※Windowsイベントログ、Netappイベントログ、EMCイベントログが対象。

簡単操作で、ログを横断検索できる
Logstorageは、日本語のキーワード入力やクリック操作で、複数システムのログを横断して検索できます。
SQLなどの専門知識は不要で、誰でも素早く調査を進められます。

全体から細部まで、スムーズに把握できる
Logstorageは、ダッシュボード上のグラフをクリックするだけで、詳細グラフや生ログまで掘り下げて確認できます。
ログ量が増えても処理速度は落ちにくいため、大量のログでもストレスなく分析を進められます。
自動レポートで、モニタリングも報告もラクになる
Logstorageは、集計結果や検知履歴を自動でレポート化し、指定したタイミングでメール配信します。
一度設定すれば、日次・週次・月次のレポート作成にかかる手間を削減できます。
Logstorageは
始めやすく、続けやすい
始めやすい
小さく始めて、あとから広げる
Logstorageは、最小構成から導入可能。あとから機能モジュールを追加したり、収集性能の上限を引き上げたりと、必要に応じて拡張できます。さらに、予算計画に合わせて選べるよう、柔軟なライセンス体系を用意しています。

続けやすい
ログが増えても、コストは膨らまない
ログ管理のコストは、ストレージ費用とライセンス費用が大きな割合を占めます。Logstorageは、独自技術でログを最大1/10に圧縮し、ストレージ費用を抑制。さらに、長期運用に有利な買い切り型ライセンスも選択可能です。そのため、Logstorageで扱うログが増えても、コストは膨らみにくいです。

よくあるご質問
製品選定や運用イメージの確認に役立つ、代表的な質問を掲載しています。
Q
Logstorageはどのような製品ですか?
Logstorageはどのような製品ですか?
Logstorageは、企業のITシステムから生成されるさまざまなログを、収集・保管・分析する純国産のSIEM・統合ログ管理システムです。サーバ、ネットワーク機器、PC、クラウドサービスなど、散在するログを一元化することで、セキュリティ監視、システム運用、コンプライアンス対応など、組織のさまざまな目的に応じて活用できます。
独自の高圧縮技術により、ログを最大1/10に圧縮。長期保管が求められる要件でも、ストレージ費用の増大を抑えられます。さらに、検知・検索・集計・レポート作成までを、簡単操作で進められます。
Q
どんな企業や業界で導入されていますか?
どんな企業や業界で導入されていますか?
Logstorageは、官公庁・金融・製造・情報通信をはじめ、業種や規模を問わず幅広く導入されています。特に、高いセキュリティ水準が求められる組織やコンプライアンス対応が必要な組織で多く採用されています。中堅企業からエンタープライズまで、組織の規模やフェーズに合わせた構成でご利用いただけます。
Q
どのようなシステムのログを収集できますか?
どのようなシステムのログを収集できますか?
Logstorageは、サーバ、ネットワーク機器、PC、データベース、ファイアウォール、各種クラウドサービス(AWS、Azure、Microsoft 365など)まで、400種類以上のログ収集に対応しています。また、テキスト形式のログであれば、対応リストにない独自システムや業務システムのログも収集できます。
Q
価格やライセンス体系について教えてください
価格やライセンス体系について教えてください
ライセンス体系は、パーペチュアル(買い切り)とサブスクリプションの2つをご用意しています。具体的な価格は、クライアントライセンス(ログ収集対象機器のIP数)によって変動します。お見積りについては、以下よりお問い合わせください。
製品紹介パンフレット





































