Logstorage Access Check 連携パック Ver. 2.14.0 リリース

■ 新機能:

▼ SecureCube Access Check の対応バージョン追加

・サポート開始に伴い、対応バージョンに以下を追加いたしました。
 - SecureCube Access Check 6.2.0
 - SecureCube Access Check 6.3.0

・SecureCube Access Check 6.2.0 は、Logstorage Access Check 連携パックVer. 2.13.0 から対応しております。SecureCube Access Check 6.0.0 からログ出力に関する変更点はございません。そのため、既に Logstorage Access Check 連携パック Ver. 2.13.0 をご利用いただいている場合、連携パックのバージョンアップは必要ございません。

・SecureCube Access Check 6.3.0 では、アクセスログ
[d_report_accesslog.yyyyMMdd.csv]に以下の項目が追加されました。
 - ログイン試行ID
 - 特権昇格ログインID
 - 中継接続許可
 - 再鑑者ID

・上記に伴い、SecureCube Access Check 6.3.0 向けのログフォーマット定義を作成いたしました。

■ 修正・変更点:

▼ SecureCube Access Check の対応バージョン削除

・サポート終了に伴い、対応バージョンから以下を削除いたしました。
 - SecureCube Access Check 4.0.0 / 4.1.0 / 4.2.0 / 4.3.0 / 4.4.0 / 4.5.0 / 4.5.3 / 5.0.0 / 5.1.0 / 5.2.0 / 5.3.0 / 6.0.0

保守契約のご案内


Logstorageの保守契約では、製品を安心して継続的にご利用いただくため、
最新バージョンやパッチの提供、技術的なお問い合わせへの対応、
アップデート情報のご案内など、各種サポートをご提供しています。

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保守契約について

導入初年度の保守契約は必須です。
契約は1年単位で行い、複数年単位でのご契約も可能です。
2年目以降の保守契約締結は任意です。2年目以降の保守契約費用は初年度と同額です。
お買い上げいただいた製品ライセンス価格の20%の価格が年間の保守契約費用となります(初年度は必須です)。
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