Logstorage-X/SIEM Apache Struts 2(の脆弱性S2-052)に対する影響

平素、弊社製品 Logstorage-X/SIEM をご利用いただき誠にありがとうございます。

2017年9月6日に公開された下記、Struts 2 の脆弱性に関して、弊社製品 X/SIEM への影響を調査し、 影響が無いことを確認致しました。

Apache Struts 2 の脆弱性 (S2-052) に関する注意喚起       

保守契約のご案内


Logstorageの保守契約では、製品を安心して継続的にご利用いただくため、
最新バージョンやパッチの提供、技術的なお問い合わせへの対応、
アップデート情報のご案内など、各種サポートをご提供しています。

最新バージョンの無償提供

最新版のLogstorageや関連製品を
ご利用いただけます。

パッチの無償提供

不具合修正などのパッチを
無償でご提供します。

技術的なお問い合わせ

製品の機能や障害などについて
お問い合わせいただけます。

アップデート・技術情報の提供

アップデート情報、技術情報、不具合情報を
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保守契約について

導入初年度の保守契約は必須です。
契約は1年単位で行い、複数年単位でのご契約も可能です。
2年目以降の保守契約締結は任意です。2年目以降の保守契約費用は初年度と同額です。
お買い上げいただいた製品ライセンス価格の20%の価格が年間の保守契約費用となります(初年度は必須です)。
保守契約開始後の [ 最新バージョンのインストール作業 ]・[ パッチの適用作業 ] は、保守契約対象外となります。

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