Logstorage対応パック for AWS Ver. 2.7.0 リリース

Amazon CloudFront 対応

・CloudFrontのアクセスログの収集に対応しました。
ウェブディストリビューション及び、RTMPディストリビューションのアクセスログが収集可能です。

バンドルJavaのバージョンアップ

・バンドルされているJavaを下記にバージョンアップしました。
– OpenJDK 11.0.5 (build 11.0.5+10) *1
[*1] AdoptOpenJDKコミュニティが提供する下記ソフトウェアを指します。
Java SE Development Kit(JDK)

その他

・その他の修正内容につきましては、リリースノートをご参照ください。

保守契約のご案内


製品の最新バージョンの提供をはじめ、最新のシステム環境に対応する技術情報の提供や、サポートセンターのご利用など、Logstorageのご利用を幅広くご支援いたします。

・導入初年度の保守契約は必須です。契約は1年単位で行い、複数年単位でのご契約も可能です。2年目以降の保守契約締結は任意です。

・お買い上げいただいた製品ライセンス価格の20%の価格が年間の保守契約費用となります。(初年度は必須です)

・2年目以降の保守契約費用は初年度と同額です。

最新バージョンの無償提供

最新バージョンの Logstorage や関連製品を、ダウンロードサイト等から無償で提供します。

パッチの無償提供

Logstorage や関連製品のパッチを、ダウンロードサイト等から無償で提供しています。

メールによるお問い合わせ

Logstorage や関連製品に関するお問い合わせを、24時間いつでもメールにて受け付けています。

アップデート情報、技術情報、不具合情報の提供

最新のアップデートのお知らせをメールにて配信いたします。

保守契約開始後の [ 最新バージョンのインストール作業 ]・[ パッチの適用作業 ] は、保守契約対象外となります。

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