Logstorage SecureBatchTransfer Ver. 1.7.1 リリース【2023年12月27日更新】

【2023年12月27日更新】
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■ 修正・変更点

▼ バンドルJDKのアップデート

・OpenJDK 11.0.19+7 (build 11.0.19+7) *1 をバンドルしました。

▼ 対応ログソースのサポート終了

・下記のログソースについて本バージョンリリース以降、サポート終了となります。
 - Windows 8.1
 - Windows Server 2012 / 2012 R2
 - Windows Storage Server 2012 / 2012 R2

▼ 動作ログ改善

・送信対象ファイルのフィルタリングにおいて、アクセスできないディレクトリを参照した場合に WARNログを出力するように変更しました。

■ 本バージョンで修正された不具合

▼ rfオプションにアスタリスクを指定すると正しく評価されない問題

[*1]Eclipse Adoptium コミュニティが提供する下記ソフトウェアを指します。Java SE Development Kit(JDK)

保守契約のご案内


Logstorageの保守契約では、製品を安心して継続的にご利用いただくため、
最新バージョンやパッチの提供、技術的なお問い合わせへの対応、
アップデート情報のご案内など、各種サポートをご提供しています。

最新バージョンの無償提供

最新版のLogstorageや関連製品を
ご利用いただけます。

パッチの無償提供

不具合修正などのパッチを
無償でご提供します。

技術的なお問い合わせ

製品の機能や障害などについて
お問い合わせいただけます。

アップデート・技術情報の提供

アップデート情報、技術情報、不具合情報を
ご案内します。

保守契約について

導入初年度の保守契約は必須です。
契約は1年単位で行い、複数年単位でのご契約も可能です。
2年目以降の保守契約締結は任意です。2年目以降の保守契約費用は初年度と同額です。
お買い上げいただいた製品ライセンス価格の20%の価格が年間の保守契約費用となります(初年度は必須です)。
保守契約開始後の [ 最新バージョンのインストール作業 ]・[ パッチの適用作業 ] は、保守契約対象外となります。

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