Logstorage 対応パック for AWS / AWSサービス仕様変更の影響について【再更新】

※こちらの記事については2021年10月22日に更新されております。「Logstorage 対応パック for AWS / AWSサービス仕様変更の影響について【2021/10/22 更新】」をご覧ください。

平素、弊社製品Logstorageをご利用いただき誠にありがとうございます。

2021年8月13日に弊社より 「Logstorage 対応パック for AWS / AWSサービス仕様変更の影響について【更新】】」 にてご案内させていただいた、AWS Config サービスの仕様変更について、2021年9月15日に予定されていたAWS Configサービスの仕様変更(※1)が現時点に於いて確認できておりません。

そのため、弊社のLogstorage 対応パック for AWS の仕様変更対応版(Ver. 2.8.0)についても、AWS Configサービスの仕様変更に基づくテストが実施できないため、リリースを延期させていただきます。

ご不便をおかけして申し訳ございませんが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。

※1:https://docs.aws.amazon.com/config/latest/developerguide/faq.html

保守契約のご案内

製品の最新バージョンの提供をはじめ、最新のシステム環境に対応する技術情報の提供や、サポートセンターのご利用など、Logstorageのご利用を幅広くご支援いたします。

・導入初年度の保守契約は必須です。契約は1年単位で行い、複数年単位でのご契約も可能です。2年目以降の保守契約締結は任意です。

・お買い上げいただいた製品ライセンス価格の20%の価格が年間の保守契約費用となります。(初年度は必須です)

・2年目以降の保守契約費用は初年度と同額です。

最新バージョンの無償提供

最新バージョンの Logstorage や関連製品を、ダウンロードサイト等から無償で提供します。

パッチの無償提供

Logstorage や関連製品のパッチを、ダウンロードサイト等から無償で提供しています。

メールによるお問い合わせ

Logstorage や関連製品に関するお問い合わせを、24時間いつでもメールにて受け付けています。

アップデート情報、技術情報、不具合情報の提供

最新のアップデートのお知らせをメールにて配信いたします。

保守契約開始後の [ 最新バージョンのインストール作業 ]・[ パッチの適用作業 ] は、保守契約対象外となります。

TOP