Logstorage マルチクラウドテンプレート Ver. 1.1.0 リリース

■新機能:

▼Logstorage 対応パック for AWS Ver. 3.0.0 に対応しました。

・各クラウド連携製品のバージョン情報は以下の通りです。
– Logstorage 対応パック for AWS Ver. 3.0.0
– Logstorage Azure 連携パック Ver. 3.0.0
– Logstorage GCP 連携パック Ver. 1.0.0
– Logstorage Box 連携パック Ver. 2.0.4
– Logstorage Microsoft 365 連携パック Ver. 3.1.0(監査ログ Ver. 3.0.0, メッセージ追跡 Ver. 1.2.4)
– Logstorage Google Workspace 連携パック Ver. 1.0.0

・対象のログは以下の通りです。
– [AWS] AWS CloudTrail
– [Azure] Azure Activity Log, Azure AD サインイン, Azure AD 監査ログ
– [GCP] 管理アクティビティ監査ログ
– [Box] アクティビティログ
– [Microsoft 365] Office 365 監査ログ
– [Google Workspace] 監査ログ(管理コンソール, ログイン, SAML, OAuth トークン, ユーザー アカウント, グループ, ドライブ, デバイス)

※本テンプレートは Logstorage Ver. 8.0.0 以上を前提としています。
 今後は、各連携製品のメジャーバージョンアップ時に本テンプレートをリリースする予定です。

テンプレートのインポート手順は、「Logstorageマルチクラウドテンプレート設定手順書.txt」をご参照ください。

保守契約のご案内


Logstorageの保守契約では、製品を安心して継続的にご利用いただくため、
最新バージョンやパッチの提供、技術的なお問い合わせへの対応、
アップデート情報のご案内など、各種サポートをご提供しています。

最新バージョンの無償提供

最新版のLogstorageや関連製品を
ご利用いただけます。

パッチの無償提供

不具合修正などのパッチを
無償でご提供します。

技術的なお問い合わせ

製品の機能や障害などについて
お問い合わせいただけます。

アップデート・技術情報の提供

アップデート情報、技術情報、不具合情報を
ご案内します。

保守契約について

導入初年度の保守契約は必須です。
契約は1年単位で行い、複数年単位でのご契約も可能です。
2年目以降の保守契約締結は任意です。2年目以降の保守契約費用は初年度と同額です。
お買い上げいただいた製品ライセンス価格の20%の価格が年間の保守契約費用となります(初年度は必須です)。
保守契約開始後の [ 最新バージョンのインストール作業 ]・[ パッチの適用作業 ] は、保守契約対象外となります。

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