AccessCheck連携パック Ver 2.11.0 リリース | Logstorage

AccessCheck連携パック Ver 2.11.0 リリース

■Logstorage 対応バージョン
Access Checkバージョン 5.2まで Logstorage対応バージョン 4.2以上
Access Checkバージョン 5.3以降 Logstorage対応バージョン 8.0以上

■AccessCheck 対応バージョン・収集対象ログ項目
4.0 / 4.1
アクセスログ

■AccessCheck 対応バージョン・収集対象ログ項目
4.2 / 4.3 / 4.4 / 4.5 / 4.5.3 / 5 / 5.1 / 5.2
アクセスログ / アクセス申請一覧 / アクセス申請時間超過アクセス履歴 / アクセス申請機能による規制履歴

■AccessCheck 対応バージョン・収集対象ログ項目
5.3
アクセスログ / アクセス申請一覧 / アクセス申請時間超過アクセス履歴 / アクセス申請機能による規制履歴 /
グローバル管理者画面の操作履歴 /管理者画面の操作履歴 / マスタ管理者画面の操作履歴 /
ログイン履歴(グローバル管理者) / ログイン履歴(監査者) / ログイン履歴(管理者)

■ Version 2.10.0 – 2.11.0 の主な変更点は以下の通りです。
▼ 対応バージョン追加
・Access Check バージョン5.3に対応しました。
– アプリケーション名「AccessCheck5_3」をログフォーマット定義に追加
– 5.3対応スクリプト等、各種ファイルを追加

▼ 管理画面ログイン/画面操作ログ対応
・管理画面ログイン及び、下記の画面操作ログの収集に対応しました。ログフォーマット定義などを追加しました
– グローバル管理者画面の操作履歴
– 管理者画面の操作履歴
– マスタ管理者画面の操作履歴
・尚、当該ログはファイルレシーバでの取込みにのみ対応となります。

▼ 条件テンプレート追加
・「AccessCheckを経由しないリモートログイン」など数種類の条件テンプレートが追加されました。

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