最新の Windows OS に対応した Logstorage SecureBatchTransfer、Logstorage SBT for WindowsEvent の出荷を開始しました。

本日、以下の製品の最新バージョンを出荷開始しました。

・Logstorage SecureBatchTransfer Ver. 1.7.0

・Logstorage SBT for WindowsEvent Ver. 1.8.0

こちらのページでは、本日出荷を開始した各製品の最新バージョンの特徴をご案内いたします。

■ Logstorage SecureBatchTransfer Ver. 1.7.0

タスクスケジューラなど、ジョブスケジューラで定期的にログ送信を実施することが出来る  Logstorage  SecureBatchTransfer (SBT)について、以下のOSを動作対象として追加しました。

・Windows 11

・Windows Server 2022

■ Logstorage SBT for WindowsEvent Ver. 1.8.0

定期的なWindowsイベントログの送信と、可読性の低いWindowsイベントログのサマライズを行うことが出来る Logstorage SBT for WindowsEvent について、以下のOSを動作対象として追加しました。

・Windows 11(クライアントモジュールのみ)

・Windows Server 2022(サーバモジュール、クライアントモジュール)

■ 今後のリリース予定

今後も引き続き、新製品・新バージョンを開発、ご提供させていただきます。

Logstorage Webサイトにてご案内させていただきますので、ぜひ、今後もご来訪ください。

保守契約のご案内


製品の最新バージョンの提供をはじめ、最新のシステム環境に対応する技術情報の提供や、サポートセンターのご利用など、Logstorageのご利用を幅広くご支援いたします。

・導入初年度の保守契約は必須です。契約は1年単位で行い、複数年単位でのご契約も可能です。2年目以降の保守契約締結は任意です。

・お買い上げいただいた製品ライセンス価格の20%の価格が年間の保守契約費用となります。(初年度は必須です)

・2年目以降の保守契約費用は初年度と同額です。

最新バージョンの無償提供

最新バージョンの Logstorage や関連製品を、ダウンロードサイト等から無償で提供します。

パッチの無償提供

Logstorage や関連製品のパッチを、ダウンロードサイト等から無償で提供しています。

メールによるお問い合わせ

Logstorage や関連製品に関するお問い合わせを、24時間いつでもメールにて受け付けています。

アップデート情報、技術情報、不具合情報の提供

最新のアップデートのお知らせをメールにて配信いたします。

保守契約開始後の [ 最新バージョンのインストール作業 ]・[ パッチの適用作業 ] は、保守契約対象外となります。

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